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今日は、こどもの日(端午の節句)でしたね。皆さんは、どの様に お過ごしになったでしょうか?私は、母の友人の お見舞いに行き、帰りにトイザらスに寄って、以前から欲しかったオモチャを購入しました。いつもの買い物は、時間が無いので必要な物だけを購入しますが、目的も無く ゆっくり店内を見るのは楽しいですね。色々な情報も手に入りますから〜。
![]() 5/2までに、子ども達が持ち帰った こいのぼり です。上が2歳児の作品、下が1歳児の作品です。2歳児はハサミを使ってウロコを切って のりで貼り、1歳児はパートナーが準備してくれたウロコを のりで貼りました。目玉も自分達で貼っていますから、色々な表情の可愛い こいのぼり が出来上がりましたよ。今年も、パートナーが2種類の こいのぼり を考え、10人分の材料を準備してくれました。安全性を一番に考え、棒の先端には発泡スチロールの球を付け、母に布で包んで貰いました。(裁縫が得意な母が1本に10分位を かけ、一生懸命 子ども達のために縫ってくれました。)私は棒を2本に切り、発砲スチロールを付け、ビニールテープを巻いただけですから、今年も殆ど役に立っていません。 ![]() 2人には、とても感謝しています。 ![]() ![]() 端午(たんご)の節句の事について、今年も書き込みますね。(毎年 同じで、ごめんなさい。復習のつもりで、自分のためにも書き込んでいます。) 奈良時代から続く古い行事で、月の端(はじめ)の午(うま)の日と言う意味です。午と五の音が同じなので毎月5日を指すようになり、やがて5月5日になったとも伝えられています。 端午の節句と言えば菖蒲を思い浮かべます。菖蒲は、香りの強い植物ですから、菖蒲湯に入ることで、厄払いや無病息災を願う意味が あるとのことです。鎌倉時代は、菖蒲は尚武(武士を尊ぶ)や勝負の意味も かけられていました。男の子の節句となり、誕生と成長を祝う お祭りと なったのは、江戸時代からだそうです。 日本文化いろは事典HP 端午の節句を参考に させて頂きました。勉強になりますよ。端午の節句の食べ物と言えば ちまきと柏餅ですね。ちまきは初節句に、2年目からは柏餅を食べます。柏の葉は、次の新しい葉が出るまで古い葉を落とさないことから、子孫繁栄の縁起物と されている様です。そう言えば、柏餅を買うのを忘れました。ザンネン! ゴールデンウィーク中だというのに、多くの方に見て頂き、本当に嬉しく思っております。ありがとうございます。 ![]() ![]() いつも応援クリックありがとうございます。上の水色のバナーをポチッと お願いします。 ![]() |
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です。上が2歳児の作品、下が1歳児の作品です。2歳児はハサミを使ってウロコを切って のりで貼り、1歳児はパートナーが準備してくれたウロコを のりで貼りました。目玉も自分達で貼っていますから、色々な表情の可愛い こいのぼり



